高速利用に最もふさわしいETCカードとは

高速道路会社が発行するETCカードだから、高速道路利用者にとってメリットの大きいサービスが豊富。一般のクレジットカードに付帯するETCカードとは違います。ポイントまで高速代として支払えるので、もっと安くすることができます。

ETCカードでもっと高速が安く

ETCカードはどれも同じだと思っていませんか?そんなことはありません。ETCカードやクレジットカードのもつ特長によってお得なシーンが異なります。高速道路での利用ということであれば、ETCカードがおススメす。



ETCカード メニュー


高速道路の豆知識

車載器と車の関係
車載器は車ごとに用意する必要があります。もし、車を2台持っているときには、車載器も2台必要です。車載器によって車を特定するかたちになっているので、車載器の持ち回りは基本的にできません。2台以上車がある人は注意してください。

レーンの区分
レーンの区分には「ETC専用」「ETC/一般」「一般」の3タイプがあります。「ETC専用」はETC対応車だけが通れるれーんですね。「ETC/一般」はETC対応車とETC未対応車両方利用できるレーンです。「一般」は現金で支払いが行われるレーンです。ETCは利用できません。時間帯によっても変わる場合もありますので、区分には注意が必要です。

車載器と車検証
ETCの車載器のセットアップの際には車検証が要ります。なぜか?有料道路の料金は車の種別によってもことなってきますので、車を特定する車載器のセットアップに追いては、その車がどの区分になっているのか正しく確認する必要があります。車検証は車に入っているはずですよね。

二輪車とETC
二輪車もETCが利用できます。平成18年11月1日から二輪車用の車載器も販売されるようになり、二輪車でもETCが使えるようになりました。二輪車の場合料金所での支払いが車以上に大変なことが少なくありません。それを考えると二輪車のETCは車以上に便利かもしれませんね。

ETCマイレージの期限
ETCマイレージポイントには最大2年の期限があります。ご存知でしたか?最大2年というのは、期限の終了が3月31日に統一されているからです。ポイントの発生時期に関わらず、翌年度末にポイントが消えてしまいます。つまり、ポイントが発生した年度とその翌年度での利用が可能なポイントということです。

道央自動車道の主なSA・PA

東北自動車道の主なSA・PA

東名高速道路の主なSA・PA

名神高速道路の主なSA・PA

山陽自動車道の主なSA・PA

九州自動車道の主なSA・PA

その他(北海道)の主なSA・PA

その他(東北)の主なSA・PA

その他(関東)の主なSA・PA

その他(中部)の主なSA・PA

その他(近畿)の主なSA・PA

その他(中国)の主なSA・PA

その他(四国・九州)の主なSA・PA

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